第2回 もっとからだと話そう! 「気持ちのいいからだづくり」その2

ナチュラルなからだでいると心に余裕が生まれます。からだの調子がいいと毎日が快適ですし、いろんなことを前向きに感じられるでしょう。

「今日はちょっと調子が悪いなあ」という日があっても、トラブルをからだが発しているメッセジーとしてとらえ、自分のからだを調整できれば、ネガティブに感じることもなくなります。

「ナチュラルなからだをつくる」ということは、「心のキャパシティがひろがる」ということでもあるんですね。

あらゆるものを自然体で受けとめ、すべてを楽しんで気持ちよく生きるために、ナチュラルなからだでいたいものです。

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